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我が家のトゥアレタさん






っとまぁ、とりあえず取り急いでアゲてみた(*´д`*)




波乱万丈っつーか七転八起な感じだった、このフィギュアにまつわるエピソードの数々……


井上先生、ホントお疲れ様でした(っ▽`)
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α3

世間に遅れること約1週間、ボクもようやくα3を始めました。
一人称"ボク"はもう直らない気がするので、ずっとこのまま行きます(っ▽`)






今回のスパロボではご存知の通り、種とか7とかオラタンといった新作品が目白押し。

リアル系LOVEなボクからすると、ますますスーパー系の一軍席がなくなりそうな感じです。





で、まぁ主人公は無難にリアル系♂のむっつり無愛想クールビューティを選択。

本当は人間なんぞよりも金子先生作画の機体に惹かれたワケですが!







で。


プレイ開始直後、いきなり主人公機とア××××××が事もあろうに

悪魔合体

しやがりました



今回のスパロボは最初っからトバしてます




他にも、今回は初手から真ゲッターやマジンカイザー、そして我らが鋼鉄ジーグをはじめとする

超★強力なユニットが総登場です。




でも、それを差し引いても

「これ、ちとヤバいんじゃね?」

と思ってしまう絶望的な戦況が素敵です。

逆境万歳!









ところで、軍の指令系統とか見る限り
どっちかってーとガンダム系の勢力が幅を利かせているこの世界。

スパロボ系の立場ってどんな感じなのでしょう?



やはり子供たちのヒーローとしてのスパロボなのでしょうか?




まぁ、少なくとも、α1の時はノリコとかリュウセイは、マジンガーとかを見て興奮していましたから、
この推測は当たらずとも遠からず……ってところでしょう。








と、いうことは、だ。


きっと敵兵士の中にもスパロボオタクはいるはず!!







ってなワケで、ちょっとだけそんな様子を妄想してみました。





シーン:ザフト軍病院


ザフト兵1:「いててて……今回は散々だ」

ザフト兵3:「随分と酷いやられ方したな」

ザフト兵2:「相手は誰だったんだ?」

ザフト兵1:「……あの、ウイングゼロとかいう羽根生えたGだよ」

ザフト兵2:「あ??それは災難だったな。あいつは手加減とか遠慮が
ないから」

ザフト兵3:「全くだ、同じGでもストライクのアレとは大違い」

ザフト兵1:「……そういえばお前、怪我の割に随分と機嫌良くね?」

ザフト兵2:「そうか?……フフン♪」

ザフト兵1:「何だよその微笑みは」


ザフト兵2:「聞いて驚くなよ?

俺、実はマジンガーZに落とされたんだぜww


ザフト兵1・3:「「マジかよ!! Σ(゜д゜)」」

ザフト兵2:「しかもブレストファイアーでww いや??本物は熱かったな???♪」


ザフト兵1・3:「「いいなぁ???(*´д`*)」」










……うん、多分きっとこんな感じ

いろいろいろいろ

え??と、前回の記事が7/1、で今回の記事が7/20




約3週間ぶりのご無沙汰ですネ














……いやネタがなかったわけじゃないんです。




むしろネタがありすぎて、何を書いたら良いやら……ってな状態で、えぇ










まぁ、ざっと箇条書きにしますれば……



・会社を辞めました

・就職決まりました


・約半年遅れでドラクエ8を買いました

・サクサクサクサク進むって良いネ♪


・仙台に遊びに行きました、地元民オススメの牛タンが絶品でした(*´д`*)

・ATMが見つからず、市街地を1時間ほど彷徨ったのはヒミツです


・スターウォーズE3とウブメの夏を見ました

・京極夏彦本人が出演しているとは、夢にも思いませんでした
(エンディングロールで名前を見て初めて気付いた……)








っと、こんなトコロでしょうか。






あ、あとデスね


この度ようやく我が家のPCにDVDドライブがつきまして……


丸々1年ほど放置されていたゲームを、ようやくやる事が出来ました(っ▽`)





簡単に言うとこんなゲームが入ったヤツ ↓↓


Caution!! 子供は見ちゃダメ!w その1


Caution!! 子供は見ちゃダメ!w その2





※一応念のため……ウチはエログじゃありません(´?`)

orz

半日掛かって作ったプログラムを消しました。




それも[Delete]じゃなくて[Shift]+[Delete]

徹底的且つきれいサッパリと

















今日はもういいや、hahaha(っ▽`)

鋼鉄の遺伝子、胎動す

時には昔の話を……という事で、
その昔ボクがハマっていたゲームの話でもしようかと思います。



今を遡る事10年くらい前、
PSソフトに「カルネージハート」というモノがありました。

記事書いてから気付いたけど1500版も出てるのね
















ジャンルはロボットシミュレーションゲーム、
パーツからロボットを組み上げ、
それに自分で組んだプログラムを乗せて戦わせるという代物で、
ロボットの外観が無骨な事も相まって、メカフェチ硬派な理系にオススメの一品。


自分でプログラムを組むというのが何気に敷居が高いトコロですが、
これが一番面白い!





このゲーム、戦闘中は一切自分で操作する事は出来ず、
組まれたプログラムを忠実に実行するロボットの戦闘を眺める事しか出来ません。
でも確か裏技で自分で操作する事も出来たような……





良いですか?

「組まれたプログラム」を「忠実に実行」するんですよ?



回避も攻撃も移動その他諸々も、全てプログラムの通り。

つまり
どれだけアレな行動をしようとも、

それは全て生みの親である自分の責任なのです。




例えば、

味方が目の前に居るのに委細構わず最大火力をぶっ放すお茶目サン

とか

絶対当たりそうもない攻撃を回避しようとして自ら当たりに行くいぢめてクン

とか

壁に向かって無意味にゴリゴリ歩き続ける寝落ちチャン(今、命名)

とか


組み方によっては
こんな冗談のようなネタキャラが次々と生まれてしまうです。
ちなみに上に挙げた例はいとも簡単に再現可能



成す術もなく撃たれ転がされる自キャラを見るのは
悲しいと同時にかなり笑えます……

ジャンプしてるところに横から攻撃されるとホントにコロコロ転がるw



その分、思惑通りに動いて圧倒的強さで勝った時は

冗談抜きで /grin してしまう位の喜びがw






最近の作品では「アーマードコア・フォーミュラフロント」が
これに近いゲーム性を持っていますが、
いかんせんお利口なAIが積まれた上での自動戦闘なので、
カルネージハートの愛らしくも愚直な鋼のベビーたちにはある意味足元にも及びません。





ところで、第1作目がそれなりに人気だったこの作品は、その後も続編が出ました。
「カルネージハートEz」
「ゼウス カルネージハート2」
「ゼウスII」

Ezは初代に「マクロ」機能を追加してキモチ敷居を下げたモノ。
ゼウスとゼウスIIは「作る・組む」のテイストをそのままに、ストーリー性を持たせたモノ。



だったのですが……。


いずれも大ハズレ(っ▽`)

詳しい事は書きませぬが、
敗因は「真に需要のある層は初代で既に満足していた」事を
作る側が見抜けなかった事と思います。








今や既にオールドゲームの部類に入ってしまった感のある、この初代「カルネージハート」



リメイクされてPS2とかPCで

MMOSLGとして出ないかねぇ?

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